欲しい人材に出会えない
- 転職媒体から応募が獲得できない
- 他のアプローチ手段がない
Web上に眠る400万人の即戦力候補を、AIが24時間探し、
一人ひとりに合わせたスカウトを自動で送り続ける。
OpenSeekは、チャットツールの中で
自律的に動くAI採用人事です。
ありとあらゆるウェブサイトを分析し、400万人超の人物を検索可能に。
転職シグナルをAIがリアルタイム検知。個別最適化した文面を最適タイミングで送り、返信率を大幅に改善します。
候補者発掘・スカウト・追客・面談設定をAIが自律実行。担当者は面談と意思決定だけに集中できます。
一度断られても、関係性を維持。変化に気づいて再アプローチします。すぐには動かない候補者とも中長期で関係を築き、最適なタイミングで採用へ繋げます。
AIと会話を重ねるだけで、あなたの表現・想いをAIが学習します。
候補者との共通項を見つけ出し、「なぜあなたに」が伝わる接点を設計します。
はじめまして、◯◯株式会社でCTOをしている田中と申します。◯◯さんのGitHubでの取り組みや技術ブログを拝見し、ぜひお話ししたくご連絡しました。
実は私も前職が◯◯で、◯◯さんとは同じ環境で開発されていたことを知り、勝手ながら親近感を覚えています。◯◯ OSSへのコントリビュートは弊社スタックとも親和性が高く、挑戦を称える弊社の文化にもフィットすると感じています。
失敗を恐れず動ける方と、ぜひ一緒に挑戦したいです。
X・プレスリリース・ブログなど、OpenSeek内のデータに依存せず、AIが自ら検索クエリを組み立てて最新情報を取得。「今まさに発信している内容」を踏まえたコミュニケーションを設計します。
導入企業の担当者から寄せられた声をご紹介します。
弊社が探していたのはML基盤のStaff Engineerクラスで、年収1,400万以上・Kubernetes本番運用経験ありという、正直「日本にそもそも何人いるんだろう」というポジションでした。BizReachとLinkedInで半年運用して、面談まで行けたのは2名です。OpenSeek導入後、3ヶ月でこの要件に合う候補者11名と面談でき、2名内定まで進みました。「そもそもそんな人いるのかな」と半ば諦めていた層に、きちんとリーチできることが一番の驚きです。
今までずっとモヤモヤしていたのが、「この候補者にいきなりスカウト送っても絶対に響かないな」と分かっていても、時間がなくて結局テンプレで送ってしまうことでした。OpenSeekは候補者一人ひとりの転職温度感を見て、「この方にはまず弊社CTOのブログへの感想メールから」「この方にはエンジニアリングマネージャーから声をかけてください」と提案してくれます。本当は昔からやりたかったのに、人手が足りなくてできなかったことが、ようやく仕組みとして回り始めた感覚です。
ひとり人事なので、面談して見送りになった候補者との関係がそのまま切れてしまうのがずっと課題でした。Excelで管理はしていたものの、結局どなたにも連絡しないまま半年、1年と経ってしまうのが実情です。去年2月に面談した方から先月「そろそろ転職を考え始めました」とご返信をいただき、そのまま内定までつながりました。正直この方のお名前も記憶から薄れていたので、この1件だけでも導入した意味があったと感じています。
現在、OpenSeekで「AI主導の採用活動」を始めたところで、並行してBizReach、LinkedIn、Wantedly、リファラル、エージェントなど、従来の媒体も引き続き動かしています。CAPERさんに相談をしながら、他の媒体の運用も少しずつAIベースに切り替えていっている最中です。どの媒体をどの順番でAI運用に寄せるか、ペルソナごとにどのチャネルを残すべきかまで伴走していただけるので、半年から1年かけて全社の採用オペレーションを無理なくアップデートしていく流れで進めています。
正直に申し上げると、導入初期の2週間ほどは「弊社で本当に使いこなせるのか」と不安で、カスタマーサクセスのご担当者に毎日のようにご質問していました。ペルソナ設計だけは人事側でしっかり固める必要がありましたが、そこさえ終われば驚くほどスムーズに回り始めます。週30時間ほどスカウト業務に使っていた時間が、今は月4時間ほどで済んでいます。浮いた時間で面接官トレーニングや人事評価制度の改定など、本来やるべき仕事に戻れるようになりました。
より多くの声は
導入事例ページから。
400万人超DBから潜在層を自動抽出。
共通項をもとに候補者ごとの文面を生成。
最適な手段・タイミングで自動配信。
社員ネットワークから候補を提案。
日程調整・リマインドまで自動で完結。
KPIとパイプラインをリアルタイム可視化。
ビズリーチやLinkedInは「登録型」で、同じ候補者に複数社からスカウトが集中します。OpenSeekは「非登録型」で、GitHub・技術ブログ・登壇・SNS発信などから、まだどこにも登録していない候補者を特定してアプローチします。競合のいない層にアクセスでき、返信率は業界平均の約7倍です。
はい、現在お使いの媒体もAIで運用することが可能です。ただし、何を実現したいかによって対応方法が異なりますので、まずは一度お気軽にご相談ください。貴社の運用状況に合わせた最適な形をご提案します。
探索・実力判定・スカウト文生成・返信対応・日程調整まで大部分をAIが実行しますが、「誰に」「どう連絡するか」の最終承認は人間が行うことを推奨しています。利用初期はAIと人間の判断に差分が生まれるため、フィードバックを重ねてAIが貴社仕様に育つまで承認フローを挟むのが安心です。「自分のクローンができた」と感じられた段階で、徐々に承認を減らしていけます。
はい、可能です。ATSのデータを連携いただくと、OpenSeekが候補者の公開情報を継続的に調査・分析し、プロフィール更新・転職意欲の変化・最適な連絡タイミングを自動で捉えます。過去にお見送りした方も、シグナルを検知した瞬間にAIが再アプローチします。
最短で当日から利用開始可能です。採用要件のヒアリングとSlack連携の初期設定を済ませれば、その日のうちに候補者探索が始まり、翌日には最初のスカウト返信が届くケースもあります。
はい、無料トライアルをご用意しています。稟議不要で、まずは担当者個人の裁量でAIの動きを体験いただけます。
ご利用いただく機能や採用内容によって最適なプランが異なります。貴社の採用課題をお聞かせいただければ、最適なプランをご提案します。お気軽にお問い合わせください。
はい、随時承っています。OpenSeekは候補者の公開情報のみを取り扱い、データは暗号化管理・アクセス権限・監査ログに対応。エンタープライズ向けの個別チェックシート対応も可能です。
セットアップは最短当日。今夜からAI採用人事が、
あなたの代わりに動き始めます。
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